ストア
言語
どのコンテンツが翻訳済みか、何が変わったかを確認し、足りない分を翻訳します(必ず先にクレジットの見積もりを表示)。
概要
カタログ → 言語(/ja/store/translations)は、ストアの追加言語ごとに、コンテンツのうち最新、古い(翻訳後にメイン言語のテキストが変わった)、未翻訳、手動で編集がどれだけあるかを表示します。言語の追加やメイン言語の変更は 言語を編集(ストア設定 → 言語)から行います。
ページを開くだけでクレジットが使われることはありません。AI 翻訳は、クリックして見積もりを確認した後にだけ実行されます。
対象
- 商品(オプション、バリエーション、追加サービスを含む)、カテゴリ・タグ・バッジ・ブランド、配送方法
- ストアのスローガンとお知らせバー
- チャットウィジェット — ウェルカムタイトル、サブタイトル、メッセージ、注意書き、候補チップ(ウィジェットのプロファイルごとに 1 行)
- メールテンプレート — 変更したテンプレートと、プラットフォームが用意していない言語のみ(プラットフォームのテンプレートは対応言語で無料・すぐに使えます)
- 通知テンプレート — 予約・注文のメッセージ。元のテキストは英語です
- ストアページ — ここでは入力済み / 未入力のみ。ページエディター(翻訳モードと公開)で翻訳します
翻訳する
- 古い翻訳と未翻訳を翻訳 · 約 X クレジット で商品・カテゴリ・配送を一度に翻訳します。
- ストアのテキスト、チャットウィジェット、テンプレートには専用の 開く ボタンがあります。翻訳パネルには言語ごとに元のテキストと翻訳が並び、各テキストの状態が表示されます。自分で翻訳を書いて保存する、古い翻訳を最新としてマークする、または 翻訳 · 約 X クレジット をクリックします。
- 手動で編集した翻訳を AI が上書きすることはありません。メイン言語が変わると古い翻訳としてマークされるだけです。AI に置き換えさせたい場合は 手動で編集した翻訳も更新する にチェックを入れます(または行の AI で更新 を使います)。
- エディターでメイン言語のテキストを変更して保存したとき(商品、カテゴリ、スローガン、お知らせバー、チャットウィジェット、メールテンプレート、英語の通知テキスト)は、ストア設定 → 言語の 自動翻訳 の設定に従います:見積もりを表示して保存時に翻訳(10 クレジットを超えるときや手動編集の翻訳に影響するときは先に確認)、毎回確認、またはオフ。
ストアフロントのテキスト
ストアフロントのボタン、ラベル、メッセージは、プラットフォームの対応言語で無料・すぐに使えます。それ以外のストア言語だけを、先に見積もりを表示してここで翻訳できます(クレジットから支払い)。
詳細設定
翻訳を JSON でダウンロードし、編集して再度アップロードできます。アップロードした変更は手動編集として扱われます。英語の通知テキストもここで編集します。
ストアフロントの通貨選択は、ストア設定の対応通貨+メイン通貨に従います(決済ゲートウェイの表示通貨ではありません)。