Conversational Commerce · 配送

注文が決済されると、送り状を自動で購入

お客様はチェックアウトで配送業者のリアルタイム送料を確認できます。注文が決済された瞬間に送り状が購入され、注文は発送済みになり、お客様に追跡リンクが届きます。「注文はどこ?」にはAIが答えます。

注文 #1042 · 高橋 陽子
  1. チャット内で決済14:02
  2. 送り状を購入 · Easyship14:02
  3. 発送済みに更新14:03
  4. 追跡リンクをWhatsAppで送信14:03
こんにちは、注文した商品はいまどこですか?本日午後に発送しました。配送状況はこちらからご確認いただけます:…/track/…
決済から玄関先まで

注文が決済された瞬間に起きること

注文が発送へ進む

チャットでも、電話でも、ストアでも、決済されるとすぐに注文が配送業者との連携に渡されます。

送り状を購入

「注文の決済時に送り状を自動発行」をオンにしておけば、出荷が作成され、送り状のPDFが注文に保存されてメールで届きます。

注文が発送済みに

追跡番号が保存されるとすぐに注文は発送済みになり、お客様にはメールで、注文にWhatsApp番号があればWhatsAppでも通知が届きます。

「どこにありますか?」にはAIが回答

注文状況と追跡リンクを、お客様の言語で、すべてのチャネルで。

配送業者と自動化される内容

接続対応エリアチェックアウトでのリアルタイム送料送り状追跡
Easyship世界中✓決済時に自動購入お客様にリンクを送信
そのほかの配送業者UPS、FedEx、DHL、USPSなど独自の料金表独自の送り状チャットで追跡リンク
配送業者との連携

MCPで構築した配送業者連携

OrderInChatは、AIとほかのソフトウェアをつなぐオープン標準のMCPで配送業者とやり取りします。連携はチェックアウトでリアルタイム送料を提示し、注文が決済されると送り状を購入します。

すぐに使えます

Easyship

APIキーを貼り付け、発送元の住所を保存し、送り状の自動発行をオンにするだけ。料金と送り状はご自身の配送業者アカウントで処理されます。

ヘルプで読む →
あなたの配送業者

お使いの配送業者にMCPコネクタはありますか?

独自のMCPコネクタやAPIを公開している配送業者は、決済済みの注文、送り状、追跡という同じ流れに参加できます。お使いの配送業者を教えていただければ、接続を検討します。

あらゆる配送業者

そのほかは料金表で

接続は不要です。チェックアウトでは重量・金額・数量ごとの料金表を使い、送り状と追跡リンクはご自身で用意、配送状況はチャットで回答します。

料金表は数分で

料金表はAIに渡すだけ

CSV、Excel、PDF、あるいは配送業者の料金表の写真をアップロードしてください。AIが国ごとに、重量、金額、数量に応じた配送プロファイルとルールを、容積重量も含めて作成します。

  • 複数のプロファイル(例:通常便と速達便)
  • 一定金額以上で送料無料、それ未満は送料あり
  • 配送の質問にはチャットと電話で回答
実際の画面 · サンプルデータ配送設定:AI取り込み、プロファイル、ルール
動画 · 30秒

送り状をワンクリックで

料金表、リアルタイム送料、EasyshipとGeliverでの送り状発行、追跡リンク、返送先住所。

送り状をワンクリックで · 0:26

配送に関するご質問

配送業者と個別に契約する必要がありますか?

Easyshipなら不要です。アカウントを接続すれば、その料金が適用されます。ほかの配送業者の場合は、独自の料金を入力してください。

送り状の自動購入をオフにできますか?

はい。送り状の自動購入は設定項目のひとつです。オフにして手動で発送することもできます。

今日から、すべてのお客様に数秒で応答

チャネルをつなぎ、カタログを取り込み、AIをオンにするだけ。多くのストアが、その日のうちにチャットで最初の注文を受けています。