Conversational Commerce · オートメーションとWhatsApp Flows

実際のストアイベントで動くオートメーションを、ひとことで作成

カゴ落ち、レビュー依頼、予約リマインダー、休眠顧客の掘り起こし。ルールをひとことで書けば、AIが実際のストアイベントにもとづいてフローを作成します。実績あるテンプレートから始めることもできます。

「カートに商品を残したお客様に、1時間後にリマインドして」
トリガーカゴ落ち発生
待機1時間
送信保存したカートをWhatsAppで
本日の実行:12件 · 失敗:0件

ひとことから、動くオートメーションへ

実際の画面 · デモデータ
AIで作成
トリガー → 待機 → アクション
読んでわかるルール
オートメーション · カゴ落ち → 1時間後 → WhatsApp
陶器のコーヒーマグ、まだご検討中ですか?カートはそのまま保存されています:oic.to/cd/…
いま注文します、ありがとう!
カゴ落ちを回収 · 注文決済済み
動画 · 30秒

忘れられたカートが、自動で戻ってくる

ある購入者が電話に出るため、カートを残したまま離れます。1時間後、オートメーションが10%オフのクーポンつきリマインダーをWhatsAppで送り、注文の決済が完了します。

  • トリガー:カゴ落ち
  • 1時間待機
  • 自動クーポンつきWhatsAppメッセージ
忘れられたカート · 0:35

実際のイベント

カゴ落ち、決済完了、配達完了、予約作成など。条件と待機時間も設定できます。

テンプレートと一斉配信

キャンペーンや24時間ウィンドウ外のメッセージには、承認済みのWhatsAppテンプレートを。

WhatsApp内のフォーム

WhatsApp Flowsで構造化された回答を受け付けます。配送と決済を含むチェックアウトにも対応。

自社システムを呼び出す

HTTPリクエストアクションは、ご自身のHTTPSアドレスにGET、POST、PUTを送信します。たとえば、決済済みの注文を倉庫に知らせることができます。

実際の画面 · サンプルデータ管理画面の注文:ステータス、決済、請求書
すぐ使えるテンプレート

10のテンプレートを、それぞれワンクリックで

下のカードは、すべて現在の製品に入っているテンプレートです。開いて文面を調整し、オンにするだけです。

カゴ落ち → 1時間 → WhatsApp

カゴ落ちリマインダー

購入者が離脱した1時間後に、保存されたカートへ呼び戻します。

予約確定 → WhatsApp

予約確認

予約を確認し、変更があれば返信するようお客様にご案内します。

予約リマインダー → WhatsApp

予約リマインダー

来店前のリマインダー。返信で日時変更もできます。

発送完了 → WhatsApp

発送のお知らせ

注文番号とともに、商品が発送されたことをお客様にお知らせします。

注文確定 → メール

ご注文お礼メール

新しい注文ごとに、自社のメールアドレスからブランドを反映したお礼を。

決済失敗 → チーム

決済失敗アラート

チームに通知し、フォローアップのタスクを作成します。

在庫僅少 → チーム

在庫僅少アラート

商品の在庫が少なくなると、通知と優先度の高いタスクを作成します。

毎日 → レポート

日次売上レポート

その日の注文と売上を、指定した時刻にお届けします。

新規顧客 → タグ + チーム

新規リードにタグ付け

新しいお客様すべてにリードのタグを付け、営業担当に知らせます。

決済完了 → 仕入先 → 配送拠点

ドロップシッピング送り状の中継

ドロップシッピングの仕入先からWhatsAppで送り状を受け取り、配送拠点に転送します。

フローの例

または、ひとことで独自のフローを

テンプレートではなく、同じトリガーとアクションからどのストアでも作れるフローです。ひとこと入力して、下書きを確認し、オンにするだけ。

フローの例

「新しい注文が入るたびにチームに知らせて」

注文作成 → チームに通知。

フローの例

「予約が入ったら知らせて」

予約作成 → オーナーに通知。

フローの例

「配達後にGoogleレビューをお願いして」

配達完了 → GoogleレビューリンクつきのWhatsApp。

ステップメールはマーケティングにあります

ウェルカム、カゴ落ち、閲覧離脱のメールは、それぞれのタイムラインを持つステップメールとして動きます。ステップメールを見る →

今日から、すべてのお客様に数秒で応答

チャネルをつなぎ、カタログを取り込み、AIをオンにするだけ。多くのストアが、その日のうちにチャットで最初の注文を受けています。